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        <title>オシャレ好き！レジンアクセサリー</title>
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            <title>01.リンク集</title>
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                <category>11.相互リンク</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 13:58:19 +0900</pubDate>
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            <title>お花のペーパーウエイト</title>
            <description><![CDATA[<p>レジンを使ってテーブルを素敵に飾ってみませんか？<br />
レジンを使用して素敵なテーブルアクセサリーを作ることが出来ちゃいます。</p>

<p>すでにレジンでキーホルダーなど小さなアクセサリーを作ったことがある方もいらっしゃるかと思います。<br />
レジンの取り扱いは思ったより簡単ですので、アクセばかりだけでなくテーブル周りのものもどんどん手作りしちゃいましょう。<br />
コツさえ掴めばいろいろなアイディアがぽんぽん浮かんでくるはずです。<br />
あなたのセンスで素敵な小物を作って、素敵なインテリアにしてみましょう。</p>

<p>ここでは、お花のペーパーウエイトの作り方をご紹介します。<br />
道具として身近にある、ペットボトルを使いましょう。<br />
ペットボトルをカッターなどで切ります。<br />
円状に切り取り、わっかを作ります。<br />
底面になる断面は曲がっていると、レジンがもれてしまうので、まっすぐになるように切りましょう。</p>

<p>ペーパーウエイトをどれくらいの大きさにするかですが、それは、中に入れたいお花に合わせて好きな大きさにすると良いでしょう。<br />
昆虫などを入れた透明タイプのキーホルダーを最近、良く見かけますが、仕上がりはあのような感じになります。<br />
中に入れたいものが入る大きさにペットボトルを整えます。<br />
切った円が大きすぎたら、切って縮めてセロハンテープで止めればサイズダウンできますよ。</p>

<p>ペットボトルを切ってサイズが合ったら、粘土で周囲を押さえます。<br />
レンジを入れやすいように粘土を使ってペットボトルの型を固定しましょう。</p>]]></description>
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                <category>04.ペーパーウエイト</category>
            
            
                <category>お花</category>
            
                <category>ペーパーウエイト</category>
            
                <category>レジン</category>
            
                <category>作り方</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:50:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>最後に</title>
            <description><![CDATA[<p>例えば、最初の数枚の花びらは内側向きのものが良いでしょう。<br />
本物の薔薇を見ればおわかりでしょうが、最初の数枚は、内側に向かってくっついている感じのものが良いと思います。<br />
そして、後は外側に開いている花びらを使います。<br />
こうするとより本物に近い薔薇のレジンアクセサリーが出来ると思います。<br />
何個か作っていくうちにコツを覚えると思いますから、最初は練習のつもりで気楽にやりましょうね。<br />
慣れてきて、本物に出来るだけ近く作ることが出来たら、自然と完成度も高くなってくるでしょう。</p>

<p>さて、こうして苦労しながら作った薔薇ですが、みなさんはどんな用途で使いますか？<br />
アクセサリーにすることはもちろん、様々な小物のデコレーションに使えます。<br />
ブラシに飾ったり、鏡に飾ったり、身の回りのものに付けるだけで、ゴージャスな気分です。<br />
薔薇が身の回りにある生活なんて、とても素敵ですよね。<br />
また、既製品をデコレーションしてお友達にプレゼントすることも出来ますね。</p>

<p>同じような容量で葉っぱをレジンで作り、アクセサリーにすることも出来ます。<br />
葉っぱをレジンで作りたい場合は、レジンがある程度柔らかいうちに、木製の洗濯バサミなどで一部をつまんでおきます。<br />
すると、自然とゆがみが出来た状態で固まりますので簡単です。<br />
自由自在の形を楽しめるところもレジンの良さではないでしょうか。<br />
作っているうちに他のアクセサリーのアイディアがひらめくこともあるでしょう。<br />
レジンアクセサリーは、作れば作るだけ次回の創作意欲も湧いてくると思います。<br />
簡単に取り扱いできますから、お子さんと一緒に楽しむ事も出来ますね。<br />
ですが、温める作業がある場合は手袋などで手を守るなどして、やけどには十分注意して下さい。</p>]]></description>
            <link>http://andrewvparry.com/10/post_26.html</link>
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                <category>10.薔薇を作ろう</category>
            
            
                <category>コツ</category>
            
                <category>レジンアクセサリ</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>薔薇</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:48:13 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>形を整える</title>
            <description><![CDATA[<p>柔らかくなったところで、ゆがみを出して、花びらのように形を整えます。<br />
実際の花びらがどんな形をしているのか、先に勉強しておくと良いですね。<br />
理想の形を作ることが出来たら、水につけます。<br />
冷やされたレジンは再び固まります。<br />
こうして、まずは花びらが完成しました。</p>

<p>花の中心になる部分の花びらは、ぎゅっと巻かれたようになっていますよね。<br />
ですから、同じようにその部分を作ります。<br />
レジン花びらを温めて柔らかくしたら、くるくると巻いてみましょう。<br />
これで花の中心部分が完成しました。<br />
花のアクセサリーをいくつ作るかによりますが、何個か作っておくと良いですね。</p>

<p>それでは、作った花びらをくっつけて薔薇を完成したいと思います。<br />
アルミなどの容器に接着剤となる、「グルースティック」を入れます。<br />
あまり入れすぎず少量ずつ使います。<br />
これを、ホットプレートかお湯で、容器ごとあたためましょう。<br />
温度が上がると接着する力も強くなりますから、よく温めてから使いますが、この時やけどには注意してくださいね。</p>

<p>溶けたグルースティックを花びらにちょっとつけて、芯に一枚ずつ貼ります。<br />
この作業はささっとやってしまいましょう。<br />
接着剤の温度がどんどん下がって接着力が弱まってしまいますから、熱いうちに花びらをつけるようにします。<br />
これを繰り返し、花びらを次々と接着していきます。<br />
最初にシリコン型を作っておけば、または型を購入しておけば、次回からもっと手軽に花のアクセサリーを作ることも可能ですよね。</p>]]></description>
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                <category>10.薔薇を作ろう</category>
            
            
                <category>コツ</category>
            
                <category>レジンアクセサリ</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>薔薇</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:46:29 +0900</pubDate>
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            <title>レベルアップ</title>
            <description><![CDATA[<p>レジンアクセサリーは初心者であっても、様々なものを作ることが出来ます。<br />
初めての方がすぐに挑戦出来るような簡単なアクセサリーも沢山あります。<br />
そこがレジンアクセサリーの魅力でもあります。</p>

<p>さて、簡単なレジン細工はもう飽きたとか、もっとレベルアップしたものを製作してみたい、そんな風に思い始める方もいると思います。<br />
上手にレジンを扱えるようになったら、もっと難しいものにチャレンジしてみたい、そう思うのは当然ですよね。<br />
ここでは更にステップアップしたレジンアクセサリー製作をご紹介しましょう。</p>

<p>では早速、薔薇の花をレジンで作る方法をご紹介しましょう。<br />
ご存知のように薔薇は花びらがいくつも重なって出来ていますよね。<br />
その花びら一枚一枚をすべてレジンで作るのです。<br />
根気が必要ですし、制作期間も長くなるとは思いますが、簡単なレジンアクセサリーより出来あった喜びは大きいでしょう。<br />
時間をかけてじっくりのんびり出来るという方にお勧めのレジンアクセサリーです。</p>

<p>花びらは、ポリウレタンレジン、またはエポキシレジン、兼用の染料を使って着色します。<br />
または、ラッカーでも可能です。</p>

<p>まず、最初にポリウレタンレジンを計量します。<br />
それに、染料を入れてよく混ぜます。<br />
溶け残らないように良く混ぜていきましょう。<br />
溶け残りは仕上がりが汚くなりますので、ペーパーなどでこしておくと良いです。<br />
その次に、硬化剤を入れて、混ぜ、レジンを固めて行きましょう。<br />
</p>]]></description>
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                <category>10.薔薇を作ろう</category>
            
            
                <category>レジンアクセサリー</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>薔薇</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:45:01 +0900</pubDate>
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            <title>オリジナル</title>
            <description><![CDATA[<p>ビーズの片方の穴につけたレジンは、しばらくすると穴の中にゆっくりと入っていきます。<br />
それでも穴が埋まらない時は数回に分けて入れます。<br />
一度で埋めようとせず、少量のレジンで様子を見ながらやりましょう。<br />
後は固まるのを待つだけで出来上がりです。</p>

<p>このアクセサリーパーツの良いところは、自分の好きなビーズを使えるということと、ビーズとビーズの間も好きなように決められるということです。<br />
既製品ではこうは行きません。これが手作りならではの楽しみでしょう。<br />
また、ビーズを同じ種類だけでなく、交互に違う種類を入れても楽しいですし、すべて違うビーズを並べても個性的だと思います。<br />
好きなように組み合わせが出来ますので、オリジナリティー溢れるアクセサリーが出来ますね。</p>

<p>クリアなビーズでも、にごった穴が目立ってしまいますが、レジンで埋めるとそれも目立たなくなります。<br />
クリアタイプのレジンは、どのビーズでも合いますが、色のついたビーズやにごった色のビーズを使う場合は、それに合わせてレジンも着色するとより自然に見えるのではないでしょうか。</p>

<p>こうして、ひと手間加えたビーズで作るアクセサリーは、完成したときの喜びも大きいはずです。<br />
その人のセンスで様々なアクセサリーが出来ますよね。<br />
売るだけではなく、レジンの魅力を十分に生かして作ったアクセサリーを、沢山の人に見てもらいたいのなら、ネットで公開することも良いでしょう。<br />
沢山の人に見てもらえたら、作る張り合いも出てくると思います。<br />
まずは自分が楽しみ、それ以上のものが出来たら人に見てもらうことも考えてみてはいかがでしょうか。</p>]]></description>
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                <category>09.ワイヤービーズ</category>
            
            
                <category>ビーズアクセ</category>
            
                <category>レジン</category>
            
                <category>作り方</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:39:51 +0900</pubDate>
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            <title>しずく</title>
            <description><![CDATA[<p>みなさんは、ビーズのアクセサリー、お好きですか？<br />
そんなに高価ではないので気軽に身につけられますよね。<br />
沢山持っている方もいらっしゃるでしょう。<br />
また、ご自分で作っている方も多いと思います。<br />
とっても可愛いビーズアクセサリーは、その材料においても本当に種類が豊富です。<br />
例えば、ビーズにしずくが付いている素敵なワイヤービーズパーツを見たことはありませんか？<br />
ビーズが等間隔にあって、両端にしずくが付いているワイヤービーズ、キラキラして可愛いですよね。<br />
実はあのワイヤービーズ、レジンを使えばご家庭でも簡単に作ることが可能なのです。</p>

<p>ビーズアクセサリーを作ることが好きな方も、パーツから手作りしてみると、一段と楽しさも広がると思います。<br />
作り方は簡単、既成のビーズにちょっと手を加えるだけです。<br />
まず、ビーズ用のテグスまたは、ワイヤーにしずくをつけたいビーズを通しておきます。<br />
テグス、ワイヤーのはしを、板などにとめて行います。<br />
セロハンテープでしっかりと固定します。<br />
そして、ビーズの間隔を好きなように調整しましょう。<br />
レジンをかけると間隔が調整できなくなりますので、この段階で決めておきましょう。</p>

<p>片方の穴に硬化剤を混ぜたエポキシレジンをつけましょう。<br />
この時のポイントとして、ビーズの穴、片方につけるということです。<br />
なぜなら、両方からレジンをつけますと、中に空気が閉じ込められてしまいます。<br />
それが見えてしまうとせっかくのアクセサリーもちょっと残念ですよね。</p>]]></description>
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                <category>09.ワイヤービーズ</category>
            
            
                <category>しずく</category>
            
                <category>ビーズアクセ</category>
            
                <category>レジン</category>
            
                <category>ワイヤービーズ</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:38:09 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>アクセサリーパーツ</title>
            <description><![CDATA[<p>使いたい背景が見つかったら、早速、それをネックレスにしましょう。<br />
材料ですが、ネックレスなどのキットが売られているので、初心者の方はそれを一式使いましょう。<br />
製作キットはちょっと値段が高いかもしれませんが、すべてそろっていることで安心できますし、何よりも簡単に作ることが出来るので最初はセットを使ったほうが無難です。</p>

<p>背景を作りたいアクセサリーのサイズに切ります。<br />
ネックレスの土台に背景をボンドで付けます。<br />
背景の紙は、その上から、マニキュアのトップコートでコーティングしておきます。<br />
そして、上からレジンを流し込むだけという簡単さです。</p>

<p>もうちょっと凝ってみたい人は、チャームなどを配置してからレジンを入れると良いでしょう。<br />
気泡が出てきてしまったら、楊枝でつつきます。<br />
次の日、しっかりと固まったレジンを確認してから、アクセサリーパーツを取り付けます。<br />
ネックレスキットなどは、チェーンを付けるだけですから、とっても簡単ですよね。</p>

<p>初心者のうちは製作キットのお世話になりながらレジンアクセサリーの作り方を学びましょう。<br />
ある程度できるようになったら、キットを使わなくても、自分の身の回りのものを使ってアクセサリーを作れるようになります。<br />
ですが、最初は無理なく便利なセットを使って、レジンアクセサリーの楽しさを実感してみてくださいね。</p>

<p>お友達にプレゼントするのも良いですし、上手になったら、自分で作ったものを販売することも出来るでしょう。<br />
実際には、趣味が高じて仕事にしてしまった人もいるくらいです。</p>]]></description>
            <link>http://andrewvparry.com/08/post_21.html</link>
            <guid>http://andrewvparry.com/08/post_21.html</guid>
            
                <category>08.背景を使う</category>
            
            
                <category>ネックレス</category>
            
                <category>レジンアクセサリ</category>
            
                <category>作り方</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:37:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>背景を用意</title>
            <description><![CDATA[<p>気になる作業日数ですが、最初の日にレジンを固めて、次の日はそれをアクセサリーにする、この二日間だけです。<br />
初心者の方もこれくらいの日程なら大丈夫ですよね。<br />
もっと早く作って早く身に着けたいと思うのは当然ですが、レジンは固める時間が必要ですのでそこは我慢しましょう。</p>

<p>それでは、アクセサリーのバックとなる、背景を用意しましょう。<br />
自分の好きなような背景を使ってお気に入りのアクセサリーを作ります。<br />
自分で絵を描きたいという方は、パソコンで作っても良いのではないでしょうか。<br />
例えば、イラストレーターで作成しても良いでしょう。<br />
自分で書いたものをレジンで固める。それこそ完璧なオリジナルアクセサリーですよね。<br />
可愛いタイプの背景、ロックな感じの背景、ナチュラルな感じの背景、スタイリッシュな背景と、人によって好みは様々です。<br />
レジンアクセサリーは、何でも好きなように作れるところが魅力です。</p>

<p>自分で絵をかけない方、苦手な方は、既成のものを使いましょう。<br />
例えばイラストとか、雑誌のページとか、好きなアイドルの写真をプリントアウトしても良いと思います。<br />
アクセサリーにするのですから、小さめの切り抜きを使います。<br />
2センチから3センチくらいの背景を用意したいので、大きすぎる場合は一度、スキャナーでパソコンに取り込んで、縮小すると良いでしょう。<br />
また、パソコンを使えない方は雑誌を一冊、ペラペラと探してみましょう。<br />
探してみれば、きっと良いカットが雑誌の中にあると思いますよ。</p>]]></description>
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                <category>08.背景を使う</category>
            
            
                <category>レジンアクセサリー</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>背景</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:35:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>不器用でも安心</title>
            <description><![CDATA[<p>みなさんの中で、レジンアクセサリーに挑戦したいと思っている方、いらっしゃいますでしょうか？<br />
手作りアクセサリー、それが出来たら本当に楽しいと思います。<br />
ですが、ハンドメイドアクセサリーと言うと、そのイメージはどんなものでしょう？<br />
実は、ハンドメイドと聞くと、ビーズアクセサリーのように細かい作業を想像している方も多いと思います。<br />
私も最初はそうでしたからね。</p>

<p>ビーズアクセサリーを作るような、あのような細かいことは自分には無理と言う方、私のような人も多いでしょうね。<br />
なので、レジンアクセサリーも諦めている方ってひょっとしたら、いらっしゃるかもしれませんね。<br />
ですが、ご安心ください。<br />
レジンアクセサリーは、特に細かい作業はありません。<br />
どちらかと言うとアクセサリー作りにしては、細かい作業は少ない方だと思います。</p>

<p>最後にアクセサリーパーツを作る時は、ヤットコやペンチを使って仕上げますが、部品取り付け以外は工作をしているような感じです。<br />
終始細かい作業をしているわけではありません。<br />
それに、ネックレスキットなど材料がセット販売されている場合は、レジンを固める以外は特に作業もありません。</p>

<p>レジンを混ぜたり固めたりと言う作業も、簡単ですしとても楽しいですよ。<br />
ここでは、初心者の方に特にお勧めのレジンアクセサリーをご紹介します。<br />
細かい作業が苦手と言う方にも朗報です。<br />
お好みの背景がプリントされた紙を使ってレジンアクセサリーを作りましょう。</p>]]></description>
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                <category>08.背景を使う</category>
            
            
                <category>レジンアクセサリ</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>作業</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:31:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ピアスの作り方</title>
            <description><![CDATA[<p>レジンでピアスを作ってみましょう。<br />
もちろん、好きなものを入れて固めることが出来ますが、ピアスなのであまり重量のあるものは不向きです。<br />
押し花などの軽いものがお勧めだと思います。<br />
ここでは、お花を入れてレジンで固めた手作りアクセサリーの作り方をご案内します。</p>

<p>それでは必要な材料です。<br />
ブルーミックスソフト、これは精密な型を取ることが出来るペースト状シリコンゴムです。<br />
主に型取りに使われるもので、細かい部分などを再現するためにはとてもよいシリコンです。<br />
それから、クリスタルレジン、型取り用のストーン、ピアスのパーツ2個、押し花、丸カン4個、ヒートン2個、樹脂着色剤です。<br />
必要な道具は、デジタルスケール、ハンドドリル、それに、丸ヤットコ、平ヤットコ、ペンチです。<br />
ピアスのパーツを取り付けるためにヤットコ類が必要となりますが、一度揃えてしまえば今後も活用できます。</p>

<p>それでは早速、レジンでアクセサリーを作りましょう。<br />
ここではピアスを手作りします。<br />
まず、ブルーミックスソフトを使って型を作ります。<br />
好きな型のストーンで型取りをします。<br />
中に押し花を入れ、レジンを流して固めます。</p>

<p>レジンが固まったら、ペンチを使って、ピアスにするためヒートンをねじこみます。<br />
丸カンを付け、ピアスパーツも取り付けたら、手作りレジンピアスの出来上がりです。<br />
このアクセはお友達にプレゼントしても喜ばれること間違いなしです。<br />
初めてであまりうまく出来ないという方も、回数を重ねていくにつれ、コツがわかってきますからどんどん上達すると思いますよ。</p>]]></description>
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                <category>07.レジンピアス</category>
            
            
                <category>レジンアクセサリー</category>
            
                <category>レジンピアス</category>
            
                <category>作り方</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:29:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>固まるまでの時間</title>
            <description><![CDATA[<p>そして、硬化剤をいれ、じっくりと混ぜ合わせます。<br />
あまり時間をかけすぎても、固まり始めるといけないので、手早く、焦らずという感じです。<br />
その後は、レジンを市販されているレジン用のチョコレート型に入れるだけです。<br />
流しいれている時に気泡が出来てしまったら、とがったもの、爪楊枝などで、つつきます。<br />
そうすると気泡が割れてなくなります。<br />
また、裏技で、ドライヤーをしたから当てて気泡を上に追いやるという方法もあるようですが、熱風には注意してくださいね。<br />
せっかく静かに流しいれたレジンですから、本当でしたらそのまま動かさず、固まるまで待ったほうが無難です。</p>

<p>固まる時間は、気温によっても変わってきます。<br />
季節などでも変わってきますが、クリスタルレジンですと半日くらいで大丈夫でしょう。<br />
半日でも型からは外せるようになるのですが、まだ少し軟らかいかもしれません。<br />
1日おけばちゃんと硬くなるでしょう。</p>

<p>インテリアにする板チョコレートはそのまま大きくても良いでしょうが、アクセサリーとして使いたい場合、好きな大きさにカットしましょう。<br />
同じものを沢山作って、仲がいいお友達と一緒に持つなんてことも可能ですね。<br />
小さいチョコレートは携帯ストラップや、鍵をつけるキーホルダーなどに最適です。<br />
固めたレジンを切って使うことが出来るのですから、レジンは扱いやすい素材ですよね。<br />
おいしそうなチョコレートのスイーツデコが出来たら、他にも様々な種類のレジンお菓子作りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか？<br />
可愛いアクセサリーを沢山作ってみてくださいね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://andrewvparry.com/06/post_17.html</link>
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                <category>06.スイーツアクセ</category>
            
            
                <category>スイーツアクセ</category>
            
                <category>レジン</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>板チョコレート</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:28:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>板チョコレート</title>
            <description><![CDATA[<p>ここでは、いろいろあるお菓子の中から、レジンで板チョコレートを作る方法をご紹介したいと思います。<br />
板チョコレートの形をした手鏡や、電卓など、店頭で見かけることがありますが、本当にどれも可愛いですよね。<br />
しかも、つくりはしっかりしていて、まるで本物のチョコみたいです。</p>

<p>そんな板チョコレートのスイーツデコを自分で作っちゃいましょう。<br />
小さめのチョコを作ってアクセサリーにしても良いですし、そのままキッチンに置いてインテリアとして使うのも良いでしょう。<br />
でこぼこが少なかったらコースター代わりにもなるかもしれません。</p>

<p>さて、では、最初にレジンを計りましょう。<br />
クリスタルレジンですと、2対1の割合で硬化剤を用意します。<br />
100円ショップなどで売っている、透明なコップにレジンをいれ、棒などで混ぜます。<br />
紙コップより透明なカップのほうが色をつけるときに中が良く見えてお勧めです。<br />
アクセサリー作りの時もそうだと思いますが、色をつける場合は透明カップのほうが良いですね。<br />
使い捨てられると便利なので、アイスのスプーンを取っておくのも手です。</p>

<p>または、割り箸でも大丈夫ですので良く混ぜましょう。<br />
そして、硬化剤を入れる前に、レジン液をコップに入れ、混ぜたら次に色をつけましょう。<br />
板チョコも茶色だけではないですよね。<br />
ストロベリーとか、抹茶とか、ミルクチョコレートとか、ビターチョコなどもあります。<br />
自分が好きな色を選んでレジンに色付けをしましょう。<br />
カラー液は1滴ずつ入れて様子を見ながら作業しましょう。</p>]]></description>
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                <category>06.スイーツアクセ</category>
            
            
                <category>スイーツアクセ</category>
            
                <category>レジン</category>
            
                <category>作り方</category>
            
                <category>板チョコレート</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:26:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>流行してます</title>
            <description><![CDATA[<p>最近の趣味は本当に様々なものがありますよね。<br />
男女問わず、何かを製作することは、とても楽しいことです。<br />
趣味で何かを作るときは、没頭しているその時間がとても大切なのです。<br />
日常のことをしばらく忘れて、製作することに夢中になれる、そんな時間を持つと気分がリフレッシュします。<br />
ストレス社会に生きる私たちにとって、趣味とはとても大切な存在なのかもしれません。</p>

<p>さて、女性の間では、最近、レジンで好きなようにアクセサリーを作る人が増えているようです。<br />
レジンアクセサリーは材料も手に入りやすくなり、通販でも簡単に購入できます。<br />
また型なども、種類が豊富で見ているだけでも楽しいです。<br />
そして、女性の間で流行っているものがスイーツデコ。<br />
これは、お菓子やケーキなどをかたどったもので、もちろん食べられませんがアクセサリーにしたり、携帯のストラップにしたりといろいろなスイーツデコ商品が売られています。<br />
ドーナツやクッキー、チョコなど、ほんものそっくりで見ているとついつい食べたくなっちゃいます。<br />
このスイーツデコですが、買うだけではなく、自分で作ってみたいという女性が増えてきました。<br />
今ではスイーツデコ用の型もいろいろと販売されていて、レジン素材や道具を購入しやすくなりました。<br />
流行のものは、業者さんも追っかけますから、供給が増えるわけです。</p>

<p>買いたい人が増えると、売る方も、それに応じていろいろな材料、道具を販売します。<br />
ですから、今からレジン細工を始めたいという方は店頭でもネットでも材料を簡単に購入することが出来るでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://andrewvparry.com/06/post_15.html</link>
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                <category>06.スイーツアクセ</category>
            
            
                <category>スイーツアクセ</category>
            
                <category>レジン</category>
            
                <category>流行</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:24:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>固める時の注意点</title>
            <description><![CDATA[<p>一気に流しいれて固めたいところですが、実は、一度に全部のレジンを固めると、アクセサリーの中にいれる花材が浮いてしまいます。<br />
ですから、まず、一層目には半分くらいレジンを入れます。<br />
それから花を入れ、二層目にレジンをまた入れる、と言う順番で製作します。<br />
少し面倒ですが、こうやって層を作ることで花が浮くことを防ぎます。</p>

<p>レジンがすべて入ったら、型をそのまま置いておきます。<br />
場所を変えたり、動かしたり、触ったりせずに、静かに放置しましょう。<br />
移動したりすると、ゴミやホコリが混入してしまう場合があるので要注意です。<br />
24時間以上かけてじっくり固めます。</p>

<p>レジンを固める際の注意点ですが、だいたい3センチ以上の厚さになると、化学反応で高熱になりやけどをすることがあります。<br />
ですから、厚さのあるアクセサリーを作りたい場合は、レジンを数回にわけ、流し込むようにしましょう。<br />
大量に流しいれた場合も同じことが起きますから、注意してくださいね。<br />
せっかく、楽しくアクセサリー作りをしているのに、そこで怪我ややけどをしたら、ガッカリしてしまいますからね。<br />
レジンの特性を理解して、楽しくアクセサリーを作っていきましょう。</p>

<p>レジンは、だいたいいくらぐらいするのかと言いますと、300グラムで2500円前後です。<br />
シリコン型はアクセサリーの形によっていろいろありますが、2000円くらいから購入できます。<br />
ただ、一度購入すればシリコン型はずっと使えますから、いろいろな型を持っていればそれだけ、種類の豊富なレジンアクセサリーが出来ますよね。</p>]]></description>
            <link>http://andrewvparry.com/05/post_14.html</link>
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                <category>05.シリコン型</category>
            
            
                <category>シリコン</category>
            
                <category>レジンアクセサリ</category>
            
                <category>注意点</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:23:39 +0900</pubDate>
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